洗えるマットレスの特徴とメリット・デメリット|お手入れ方法も解説

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洗えるマットレスの特徴とメリット・デメリット|お手入れ方法も解説

こんにちは、加賀照虎です。

  • 「キレイ好きを通り越して潔癖症だから」
  • 「フケなどでマットレスを汚してしまいがちだから」
  • 「父親が寝床で粗相をすることがあるから」

などの理由から「マットレスは洗えるものがいい」と希望される方は少なくありません。

しかし、洗えるマットレスとはいっても、大きく分けると3つの種類があります。そしてそれぞれ、洗いやすさや寝心地などがかなり変わってきます。それらの違いを知ると知らないとではマットレスへの満足度が大きく変わります(中には後悔される方も)。

そこで本日は、

  • 3種類別での洗えるマットレスの特徴
  • おすすめの洗えるマットレス
  • 洗えるマットレスを選ぶときの注意点

などについて解説していきます。

より満足できる寝心地のために、違いを理解した上でマットレスを選びましょう!

※自分に合ったマットレスを選ぶ手順(型→素材→個別商品)と値段、体質、好み別におすすめできるマットレスについてこちらのページ「【2025年最新】快眠マットレスおすすめ17選&専門家が選ぶおすすめと失敗しないポイント」で徹底解説しています。洗えることだけでなくその他の機能性も含めて網羅的にマットレス選びを進めたい方は是非ご参考にどうぞ。

1. 種類別|洗えるマットレスの特徴

まずはじめにご理解いただきたいのが、洗えるマットレスといっても「洗濯機」ではなく、あくまで「手洗い」になる点をご了承ください。

洗濯機で洗えるマットレスは存在しません。

そして、洗えるマットレスには3つの種類があるといいましたが、それが何かというと以下の3つです。

  • 高反発ファイバーマットレス
  • 防水マットレス
  • 高反発ウレタンフォームマットレス
種類 イメージ 体圧分散 反発弾性 横揺れ 通気性 お手入れ










高反発ウレタン
フォーム
high-resiilience-foam
ラテックス latex-foam
TPEポリマー TPE-polymer

一般ウレタン
フォーム
regular-foam
ファイバー air-fiber ×


低反発ウレタン
フォーム
memory-foam
繊維わた polyester-fiber




ハイブリッド 3-layers-hybrid-mattress - - - - -


ボンネルコイル bonnel-coil -
ポケットコイル pocket-coil -
※コイルスプリングマットレスの体圧分散性はコイルの上の詰めもの(ウレタンフォーム やわたなど)の量と品質により大きく左右され、単体での評価が不可能なため「 - 」としています。また、それぞれ加工・品質により△が◯になったり、◎が◯になることがあります。

とはいえ、名称だけいわれてもなんのことやらサッパリだと思います。

それぞれ1つずつ、洗いやすさなどの洗濯性と特徴についてご説明していきます。

1-1. 高反発ファイバーマットレス

ブレスエアー®︎などの高反発ファイバー素材は、とても洗濯しやすいです。

シャワーで流すのはもちろん、洗剤を混ぜたお水の中につけ置きをして洗うことだって可能です。しかも、乾かすのも楽チンです。

  • ファイバーを振って水気を取る
  • 表面の水気をタオルで拭き取る
  • 風通しのいいところで乾かす

正直、洗いやすさでいうと高反発ファイバー素材のマットレスがピカイチです。

とはいえ、寝心地においてはややデメリットがあり、やや素材が硬いことです。寝心地の硬さ/柔らかさは好みもあるので線引きが難しいですが、寝具ショップできちんと試し寝をされてから選ぶことをおすすめします。

硬すぎるマットレスは腰に圧迫を与える
硬すぎるマットレスは腰に圧迫を与える

上記のイラストのように背中とマットレスの間に隙間が生まれていれば、そのマットレスは硬すぎ(体圧分散性が悪い)です。この寝心地でも問題なく眠れるか確認することをおすすめしまう。

1-2. 防水マットレス

側生地が水を弾く防水仕様のマットレスも洗えるマットレスに分類できます。

水や洗剤でさっと洗えるメリットはもちろんのこと、アルコールで湿らせたハンドタオルなどで「清拭消毒」できるのが最大の強みです。アルコールを手配しなければなりませんが、ただ拭くだけなので洗うよりも楽にキレイにできます。

このようなマットレスは医療現場や介護現場でよく使われており、一般家庭向けの商品はあまりありませんが、自宅介護をされている方や、極度のキレイ好きの方にとっては向いています。防水生地の中材はほぼ全てウレタンフォームなので、高反発なのか高弾性なのか、はたまた低反発が使われているのかで寝心地が変わってきます。

なお、吸水性のない防水生地のため、そのまま直に寝るとムレやすいです。綿などの吸水性・吸湿性のある素材のシーツやパッドを敷いて寝心地が蒸れないように気をつけましょう。

敷きパッド ベッドパッド ベッドシーツ トッパー プロテクター
画像 shiki-pad1 bed-pad1 bed-sheet1 mattress-topper1 mattress-protector1
役割
  • 肌触りの改善
  • 温湿度の調整
  • マットレスの汚れ防止
  • 肌触りの改善
  • 温湿度の調整
  • おしゃれ
  • 体圧分散改善
  • マットレスの
    汚れ防止
厚み 1~2cm前後 3~4cm前後 5mm前後 3~5cm 5mm前後
温湿度調整 ×
汚れ防止
洗濯 ×
体圧分散性 × ×

1-3. 高反発ウレタンマットレス

高反発ウレタンフォーム素材は、お皿を洗うスポンジとほぼ同じだと考えると理解が早いです。

シャワーの水洗いをして汚れを落とすくらいは問題ないですし、やさしく押し洗いをするのも結構です。ただ、ものによっては耐久性を損なったりすることがあるので事前にメーカーと確認するようにしてください。なお、水を吸った状態で絞ったり強く引っ張ったりすると、ちぎれる恐れがあることです。

また、ウレタンの内部までしっかりと乾かすを肝に命じましょう。

半乾きのままだと、雑菌が繁殖して臭くなったり、一気にへたってしまうことがあります。ウレタンをしっかりと押して水気を切り、通気のよいところで乾かしましょう。

なお、高反発ウレタンマットレスはやや硬めな寝心地が多いです。体圧分散性を高めるための表面加工がないものは、硬すぎることがよくあるので注意してください。

二層構造 凸凹プロファイル 7ゾーンプロファイル
2-layers-surface profile-surface 7-zones-profile-surface
波型カット デクビトスカット ピンホール加工
horizon-cut-surface decubitus-cut-surface pin-hole

高反発ウレタンマットレスで洗えることを前提とするなら、

  • 水洗い可能と記載のあるもの
  • 側生地が取り外せるもの
  • 厚みが8cm前後のもの
  • 三つ折り構造のもの

これらの点を押さえて選ぶことをおすすめします。

2. 洗えるマットレスを選ぶときの注意点

いくつか注意点もあるのであわせてご参考にしてください。

2-1. 三つ折り構造などの分割タイプがおすすめ

以下のイラストのような三つ折り構造になっているものがおすすめです。

三つ折りマットレス
三つ折りマットレス

三つ折りマットレスだと、汚れた部分の中材だけを取り出して洗うことができるからです。

例えば、シングルサイズのマットレスだとして、100×200cmのものを洗うのと、100×67cmのものを洗うのとでは、どちらが楽かは明白ですよね。

ただ、防水仕様のマットレスに関しては、その性質上、三つ折り構造のものが作れません。防水マットレスは洗うというよりは清拭してキレイにするものと捉えたほうがよいです。

2-2. 赤ちゃん用であれば硬すぎるものは避けること

赤ちゃん用に洗えるマットレスをお探しでしたら、硬さにはくれぐれも注意してください。

以下のイラストのような寝姿勢で赤ちゃんが寝られるか試し寝をしてから買うことをおすすめします。

理想的な寝姿勢
理想的な寝姿勢

体がまだ出来上がっていない赤ちゃんの健やかな成長のためにも、マットレスが硬すぎたり柔らかすぎたりすることがないようにしましょう。

特に、高反発ファイバーマットレスの中にはやや硬すぎるものがあるのでご注意ください。反対に、洗えるマットレスではありませんが、低反発ウレタン素材の中にはかなり柔らかいものもあり、赤ちゃんの骨の成長によくないので、同じくお気をつけください。

2-3. おねしょ対策の洗えるマットレスなら高反発ファイバーは不向き

洗えるマットレスを購入する目的がおねしょ対策でしたら、高反発ファイバー素材のものはおすすめできません。というのも、おねしょがマットレスを貫通して床まで汚してしまう恐れがあるからです。

特に、高反発ファイバーマットレスはその最大のメリットである通気性を高めるために、側生地にポリエステルなどのメッシュ素材が使われることが多いため、液体が一定量以上だと床まで届いてしまいます。床がフローリングであれば拭けばなんとかなりますが、畳ですと一大事になるのでお気をつけください。

2-4. マットレスが洗える必要性について再考すること

洗えるマットレスについての説明を繰り広げて参りましたが、最後に1つ問わせてください。あなたのマットレスは本当に洗えなければいけないのか?

というのも、防水生地のマットレスプロテクターを使用すれば、マットレスが汚れることがほぼなくなり、マットレスを洗う必要性がなくなるからです。実際に、洗えないベッドマットレスを資産として大量に持っているホテルでは、プロテクターでマットレスを保護することでキレイに保っています。マットレスを洗ってキレイにできるのはいいことですが、洗わずにキレイなままで使えるのなら、それに越したことはないですよね。この点を踏まえた上で、どのようなマットレスを購入するか再考してみるのもアリかと思います。

3. 洗えるマットレスのメリット・デメリット

「洗えるマットレス」は近年人気が高まっていますが、その魅力は単に"洗える"という利便性だけではありません。最大のメリットは、衛生面の維持がしやすいことです。睡眠中に発生する汗や皮脂、ダニ・カビなどのアレルゲンを水洗いで除去できるため、アレルギー体質の人や小さな子どもがいる家庭でも安心して使えます。

一方で、デメリットも存在します。マットレス全体を洗うためには乾燥に時間がかかるほか、誤った方法で洗うと中材の劣化や変形につながるリスクもあります。特にウレタン素材は高温や強い水流に弱く、繊維の密度が落ちると寝心地が悪化します。

洗えるマットレスは清潔さを保ちやすい反面、乾燥環境の確保と正しいお手入れが欠かせません。快適さと耐久性を両立させるには、洗濯頻度を必要以上に増やさず、定期的な陰干しや除湿を中心にケアすることがポイントです。

4. おすすめの洗えるマットレス

それでは次に、洗えるマットレスでおすすめのものをご紹介します。

4-1. ブレスエアー®︎ ネムリエPremier

ブレスエアー®︎ ネムリエPremier
ブレスエアー®︎ ネムリエPremier
型・種類 ノンコイル薄型/高反発ファイバーマットレス
厚み 10cm
硬さ 極柔~極硬から選択可能
送料 無料
品質保証 30日
トライアル なし
サイズ・重量 ナローシングル: 68×195×10cm・約5.7kg、シングル: 95×195×10cm・約8.1kg、セミダブル: 117×195×10cm・約9.5kg、ダブル: 135×195×10cm・約11.5kg
価格 ナローシングル: 46,000円、シングル: 54,000円、セミダブル: 67,000円、ダブル: 79,000円
リンク 商品ページ

体圧分散性

反発弾性

通気性

吸放湿性

お手入れ

高反発ファイバー素材として有名なブレスエアー®を使ったマットレスです。

この製品はブレスエアー®の加工を一手に引き受けている企業が企画しているものなので密度などの仕様はお墨付きです。面で支える構造のため若干硬めの使用感ですが、高反発ファイバー素材のマットレスを選ぶのならこのブランドがおすすめです。側生地の取り外しが可能で、3分割の構造になっています。

4-2. セルプール ハイブリッドマットレスEX

セルプール ハイブリッドマットレスEX
セルプール new ハイブリッドマットレスEX
型・種類 ノンコイル薄型/高弾性ウレタンフォームマットレス
厚み 8cm
硬さ ふつう
送料 無料
返品保証 なし
サイズ・重量 シングル: 98×197×8cm・約8kg、セミダブル: 118×197×8cm・約10kg、ダブル: 138×197×8cm・約12kg、クイーン: 158×197×8cm・約14kg
価格 シングル: 59,900円、セミダブル: 72,900円、ダブル: 85,900円、クイーン: 98,900円
リンク 商品ページ

体圧分散性

反発弾性

通気性

吸放湿性

お手入れ

自社製品で手前味噌ですが、高反発ウレタン素材からはセルプールがおすすめです。

ウレタンの密度が50Dもあるため水洗いをしてもヘタレにくく安心してお使いいただけます。また、弾力性の高い仕上がりですので、まるで体が宙に浮いたかのように快適に寝られます。こちらも側生地を取り外せる構造で、3分割になっています。

5. 洗えるマットレスの正しい乾かし方とカビ対策

洗ったマットレスを長持ちさせるためには、乾かし方が最も重要です。洗濯後は直射日光を避け、風通しの良い日陰で48時間ほどかけて自然乾燥させるのが理想です。

特に湿度の高い時期には、サーキュレーターや扇風機を使って空気を循環させると、内部の水分が効率よく抜けていきます。乾燥機を使う場合は、60℃以下の低温モードを選びましょう。高温で乾かすと中材のウレタンが変形し、反発力が低下することがあります。

乾燥が不十分だと、見えない部分でカビや雑菌が繁殖するため、完全に乾いたことを確認してから使用することが大切です。

カビ対策としては、洗濯だけでなく日常的な湿気管理も欠かせません。マットレスの下に除湿シートを敷いたり、月に1〜2回の陰干しを行ったりすることで、内部に湿気がたまるのを防げます。特に床に直接置いて使用する場合は、通気性を確保することが衛生維持のカギとなります。

6. 洗えるマットレスの寿命とお手入れのコツ

洗えるマットレスの寿命は素材や使用環境によって異なりますが、一般的には5〜8年程度が目安です。高反発ファイバー素材は通気性が高く、水洗いに強いため比較的長持ちしますが、ウレタン系素材は水や熱に弱く、扱い方によっては寿命が短くなることもあります。

長く使うためには、洗濯よりも「通気とローテーション」を意識することが大切です。2〜3か月ごとに上下や表裏を入れ替えることで、同じ部分に体圧が集中するのを防ぎ、へたりを軽減できます。

また、寝汗や湿気による劣化を防ぐために、週1回の陰干しと除湿シートの併用を習慣にすると良いでしょう。

「洗える=メンテナンス不要」ではありません。 日常的な通気性の確保と、洗濯後の正しい乾燥が、清潔さと反発力の維持につながります。

7. 洗えるマットレスの選び方チェックリスト

洗えるマットレスを選ぶ際は、「素材」「構造」「乾燥性」の3点に注目するのが基本です。まず、側生地はポリエステルやメッシュ素材のように速乾性のあるものを選びましょう。

中材は高反発ファイバーや高密度ウレタンフォームが理想的で、水洗い後も形崩れしにくく、通気性にも優れています。また、構造は三つ折りや分割タイプのように、部分的に洗えるものが便利です。

厚みがあり一体型のマットレスは乾燥に時間がかかるため、洗いやすさと乾かしやすさのバランスを考えることが大切です。さらに、最近では防ダニ・抗菌・防カビ加工が施されたタイプも多く登場しています。

これらの機能性加工は、洗濯頻度を減らしながらも衛生的に使用できるため、長期的なコストパフォーマンスにも優れています。

8. 洗えないマットレスでも清潔に保つ方法

「洗えないマットレス」でも、日々の工夫で十分に清潔に保つことが可能です。最も簡単で効果的なのは、マットレスプロテクターやベッドパッドを併用する方法です。これらのカバー類を定期的に洗濯することで、汗や皮脂がマットレス本体に染み込むのを防げます。

汚れが気になる部分は、重曹やアルコールスプレーを使った部分洗いがおすすめです。水分を使いすぎると中材が湿気を吸ってカビの原因になるため、できるだけ軽く拭き取り、風通しの良い場所で完全に乾かします。

また、月に1回程度の陰干しと除湿シートの使用を習慣づけることで、内部の湿気を逃がし、雑菌やダニの繁殖を防止できます。洗えないマットレスこそ、「通気」「湿気」「清潔」を意識した環境づくりがポイントです。

9. 【比較】洗える vs 洗えないマットレス どちらがいい?

どちらが優れているかは、使用環境や目的によって異なります。「洗えるマットレス」は清潔さや衛生面を重視する人に向いており、特にアレルギー体質の人や小さなお子さんがいる家庭に最適です。

一方、「洗えないマットレス」は構造がしっかりしており、体圧分散性や耐久性に優れている点が魅力です。

洗えるタイプは通気性が良くメンテナンスしやすい反面、洗濯や乾燥の手間がかかります。洗えないタイプは日常的な陰干しやプロテクター併用で清潔を保てば、長期間快適な寝心地を維持できます。

選び方の基準としては、

  • 衛生重視 → 洗えるマットレス
  • 耐久性・寝心地重視 → 洗えないマットレス

と覚えておくと良いでしょう。

いずれの場合も、定期的な通気・除湿が寝具を長持ちさせる基本です。環境や生活スタイルに合わせて、あなたに合ったメンテナンス性の高い一枚を選びましょう。

最後に

洗えるマットレスにどのようなものがあり、あなたに合うものを知るキッカケになっていれば幸いです。

もし「マットレスプロテクターを使うからマットレスは洗えなくてもいいや」と考えているのであれば、以下のページでマットレスプロテクターの選び方と使い方を紹介しているのであわせてご参考にしてください。

関連記事:【最新版】マットレスプロテクターおすすめ&選び方|防水・防ダニで長持ち

なお、マットレスに関するページを以下にまとめましたので、気になるトピックがあればあわせてご参考にしてください。

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