冬の敷きパッドの選び方とおすすめ商品|素材・お手入れ・併用アイテムで快眠を実現

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冬の敷きパッドの選び方とおすすめ商品|素材・お手入れ・併用アイテムで快眠を実現
  • 羽毛布団
  • オイルヒーター
  • そして、あったか敷きパッド

凍える冬の睡眠を快適にしてくれる三種の神器です。

寒さで緊張した体の一日の疲れを癒すのに、ふわっとあたたかな敷きパッドの寝心地はまさに至極です。とはいえ、あなたに合った選び方をしないと、暖かくなりすぎて寝苦しくなってしまいます。

そこで本日は「あったか敷きパッドのおすすめの選び方」についてご紹介します。

※自分に合った敷きパッドを選ぶ手順(役割の理解→素材選び→好み・体質チェック)についてこちらのページ「敷きパッドおすすめ10選と選び方|素材と機能を徹底解説」で徹底解説しています。敷きパッド選びの情報収集をしている方は是非参考にしてください。

1. あったか敷きパッドで快適に暖かく眠るための知識

それではまず人の眠りのメカニズムを説明します。

そしてその上で、どのようにあったか敷きパッドを選ぶべきか説明していきます。

1-1. カラッとした適度な暖かさが理想

睡眠に最適な温度と湿度があるというのはご存知でしょうか?

それは布団の中の温湿度(寝床内気象)が、33℃と50%前後の状態です。

寝床内気象
寝床内気象

寒いのはもちろん、あたたか過ぎてもダメなのです。

さらに、寝汗などでベタッと湿った環境も睡眠に良くありません。寝苦しさにつながります。

人は睡眠中にコップ1杯分(約200ml)の汗をかきます。この汗は気化熱というもので、体温を下げるための汗なのです。以下のグラフは睡眠前・中・後の体温を表したものですが、眠りに入るとともに体温が下がっていくこと、ご理解いただけると思います。

眠りが深まるにつれて体温は下がっていく
眠りが深まるにつれて体温は下がっていく

そのため、あったか敷きパッドを選ぶときは、あたたかいと同時に、

  • あたたかくなり過ぎないこと
  • 寝汗をよく吸収すること

を吟味することで、より質の高い睡眠を目指せるのです。

1-2. あったか敷きパッドは素材選びがキモ

では、どのように「あたたかくなり過ぎず」に「汗をよく吸収する」あったか敷きパッドを選べばいいのか?

それは素材をじっくりと吟味して選ぶに尽きます。

素材 イメージ 柔らかさ 滑らかさ 吸湿性 放湿性 耐久性 洗濯性





綿
(コットン)
cotton1

(リネン)
linen1



(シルク)
silk1
羊毛
(ウール)
wool1




レーヨン layon1

ポリ
エステル
polyester1 -
  • 化学繊維:
    アクリル、ポリエステルなどの起毛生地はあったか敷きパッドの中でももっとも一般的です。あたたかさは十分ですが、吸湿性・吸水性がないのでムレやすさに注意しなければなりません。
  • 吸湿発熱繊維:
    レーヨンとポリエステルが棍棒された起毛生地のものが多いです。体を冷ますために汗をかいているのに発熱するため、あたたかさが過剰になる恐れがあります。
  • 植物繊維:
    コットンマイヤー(綿毛布)はあたたかさはやや不満があるかもしれませんが、吸湿性・吸水性があるためムレにくく快適です。
  • 動物繊維:
    ウールやムートンなど。あたたかさもある上に吸湿性・吸水性・放湿性にすぐれるので、ムレにくくさっぱりとしていて非常に快適です。ただ、値段が高いです。

どれが一番いいということはなく、他の寝具とのバランスが大切です。

ただ、吸湿発熱素材を使ったあったか敷きパッドはあまりおすすめできません。というのも、布団の中があたたかくなり過ぎる恐れがあるため、そして、吸湿性が高すぎると肌から水分を奪い過ぎて乾燥させてしまうことがあるためです。

詳しくは以下のページをご参考ください。

関連記事:吸湿発熱素材の仕組みとは?睡眠時には要注意な理由

1-3. その他の寝具の素材との相性を考えてから選ぶ

さあ、さきほどちらっと述べた「他の寝具とのバランス」についてです。

分かりやすく言い換えると、(吸湿性・吸水性のない)化学繊維の寝具は体の上下どちらかだけにしましょう、ということです。

例えば、もしあなたが羽毛布団(綿100%生地とカバー)を使っているのなら、アクリル素材の敷きパッドを使うのはありです。あたたかいのはもちろん、蒸れて寝苦しくなることも少ないでしょう。とはいえやはり、ウールのベッドパッドと組み合わせるほうが快適なのは言うまでもありませんが。

しかし例えば、もしあなたが羽毛布団(綿30%ポリエステル70%生地とカバー)をお使いなら、体の下にくる敷きパッドはコットンマイヤーのような吸水性・吸湿性のあるものをおすすめします。そうでないと、体の上下ともに化学繊維に挟まれると体温を発散できなくなり、寝苦しくて夜中に目を覚ましてしまう恐れがあります。

このことを念頭にあったか敷きパッドを選ぶようにしましょう。

1-4. 冬に向く生地の種類を知る(表生地)

冬の敷きパッドは「あたためる力」と「蒸れにくさ」の両立が重要です。寝室の温度やご自身の体質に合わせて、次の代表生地から選ぶと失敗しにくくなります。

1-4-1. フランネル(起毛織物)

触れた瞬間からふわっと暖かく感じやすく、軽さと速乾性を両立しやすい素材です。一方で吸湿性は低めなので、就寝中に汗をかきやすい方は、敷きパッドの裏面をメッシュにしたタイプや、寝室の湿度管理を併用すると快適に使いやすくなります。静電気が気になる季節は、制電加工タイプを選ぶと安心です。

1-4-2. ボア(長め起毛)

毛足の間に空気を多く含むため、保温力に優れます。底冷えするお部屋でも暖かさを感じやすく、寒がりの方に向いています。ただし熱がこもりやすい傾向があるので、寝返りのしやすさや湿度の逃げ道を確保できる構造を選ぶと蒸れを抑えやすくなります。週に一度ほど陰干しして毛並みを整えると、ふっくら感を保ちやすくなります。

1-4-3. シャーリング(短毛パイルカット)

タオル由来の吸水性を持ちながら、表面をカットしてサラッとした肌触りに仕上げています。起毛による熱だまりが苦手な方でも扱いやすく、見た目が上質で毛羽落ちが少ない点も使いやすさにつながります。冬でも室温が高めのお部屋や、汗をかきやすい方に向いています。

1-4-4. コットンマイヤー(綿毛布)

綿主体で吸湿・吸水に優れており、しっとりとした穏やかな暖かさを感じやすくなります。フランネルより発熱感は控えめですが、蒸れにくさを重視する方には好相性です。家庭洗濯に対応する製品が多く、お手入れもしやすい傾向があります。

1-4-5. ウール/ムートン(動物繊維)

保温性と吸放湿性のバランスに優れており、「暖かいのにベタつきにくい」快適さを得やすくなります。価格やお手入れの負担(陰干しやブラッシング)が許容できる場合は、有力な選択肢になります。就寝中の発汗が多い方でも比較的快適に使いやすいです。

1-4-6. 天竺ニット(起毛ニット含む)

Tシャツのような伸縮性でマットレスに沿いやすく、寝返りのたびに生地が突っ張りにくくなります。軽い起毛タイプはほんのりと保温し、分厚い起毛が苦手な方にも扱いやすいです。電気毛布と弱設定で併用したい場合にも相性が良いです。

1-4-7. 3Dメッシュ(裏面使い)

上下二層のメッシュの間を柱糸で支えた立体構造で、通気と速乾を大きく高めます。上面に起毛系、裏面に3Dメッシュを組み合わせた敷きパッドを選ぶと、「暖かいのに湿気が抜ける」バランスを取りやすくなります。洗濯後に乾きやすい点も日常使いで利点になります。

敷きパッドの素材や生地に関して詳しく紹介している「敷きパッドおすすめ10選と選び方|素材と機能を徹底解説」もぜひ参考にしてください。

1-5. 冬に効く機能性を上手に選ぶ

冬は"あたためる"機能に意識が向きやすいですが、発熱だけを重ねると寝つきが悪くなることがあります。発熱・調湿・静電・衛生のバランスを見ながら選ぶと、朝まで快適に過ごしやすくなります。

1-5-1. 吸湿発熱(アクリレート等)

体から出る水分を吸って発熱する機能です。冷え性の方には効果的ですが、掛け布団が十分に暖かい場合は敷き側の発熱を控えめにすると、入眠時の体温降下を妨げにくくなります。寝室の温度が低い場合は、弱〜中程度の発熱タイプを目安にすると使い勝手が良くなります。

1-5-2. 制電・静電気防止

乾燥期のパチパチを抑え、肌やパジャマへのまとわりつきを軽減します。フランネルやボアなど起毛系の生地と組み合わせると快適性が向上します。加湿器や柔軟剤の併用で、効果を安定させやすくなります。

1-5-3. 抗菌防臭/消臭

汗や皮脂由来のにおい対策として有効です。特に起毛系は皮脂が残りやすいため、2〜4週間に一度の洗濯と合わせて導入すると、衛生状態を保ちやすくなります。部屋干しが多いご家庭でも、におい戻りを抑えやすくなります。

1-5-4. 防ダニ

ダニの忌避や増殖抑制を狙う"補助"機能です。実際の効果を安定させるには、洗える敷きパッドを選んで定期的に洗濯する運用が大切です。陰干しや寝室の換気と組み合わせると、清潔を保ちやすくなります。

1-5-5. 防水(プロテクター推奨)

マットレスの汚れや汗染みを防ぎたい場合は、敷きパッド本体よりも防水マットレスプロテクターの常用が現実的です。通気性を確保しながら汚れだけをブロックできるため、寝心地を損ないにくくなります。小さなお子さまや介護用途でも扱いやすいです。

1-5-6. 温度調整(PCM)

相変化素材で熱を吸収・放出し、寝床内の温度変化を緩やかに整える機能です。寒暖差の大きい日や、エアコンを弱めに運転する環境で効果を感じやすくなります。まずは生地選びと掛け寝具の組み合わせを整えたうえで、補助的に検討するとバランスが取りやすくなります。

2. おすすめのあったか敷きパッド5選

それでは、おすすめのあったか敷きパッドをご紹介していきます。

2-1. 快眠タイムズ エアロゲル敷きパッド

ラビットファー調の起毛生地に、断熱エアロゲルと超吸湿アクリレートの中わたを使用した敷きパッドです。抜群の保温性をもちながら、ムレにくい設計になっています。自社製品で恐縮ですが、爽やかな暖かさと快適な肌心地で眠りたい方におすすめです。

2-2. 短毛ムートンシーツ

短毛ムートンシーツ
短毛ムートンシーツ

「天然素材であたたかいものが欲しい」という方におすすめなのはムートンです。シーツと表記されていますが、一般的な敷きパッドよりもしっかりとした厚みがあります。羊毛は保温性に優れるのはもちろんのこと、吸放湿性にも優れているので、ムレにくいあたたかさで快適に眠れます。

2-3. 羊毛ベッドパッド

羊毛ベッドパッド
羊毛ベッドパッド

「毛羽立った生地はあまり好きじゃない」という方におすすめなのが、羊毛のベッドパッドです。表面の肌当たりはスムースなコットンニットですが、その下の羊毛わたがしっかりと熱を蓄えてくれる上、吸放湿をしっかりとするのでムレにくく暖かい快適な使い心地です。

2-4. アクリル敷きパッド

アクリル敷きパッド
アクリル敷きパッド

ふわふわとあたたかなアクリル素材の敷きパッドです。アクリルはあたたかいのはもちろん、軽くて乾きが早いのでお手入れが手軽なのも利点です。さらに、この敷きパッドのアクリルは特殊製法のため、静電気が立ちにくくなっています。静電気のパチパチとした不快感に悩まされることも少ないですし、ホコリを寄せつけにくいので衛生的とも言えます。

2-5. 4mm起毛ニットマットレスプロテクター

プロテクト・ア・ベッド マットレスプロテクター
プロテクト・ア・ベッド マットレスプロテクター

伸縮性に富んだ4mmふわふわ起毛ニット生地のあたたかく柔軟な肌あたりの寝心地です。その上、透湿性をもつ極薄0.025mmの防水膜がマットレスから汚れを守ります。50回洗濯にも耐えうるしっかりした作りです。自社製品のため手前味噌ですが、No.1の防水マットレスプロテクター(防水シーツ)と自負しています。

3. 敷きパッドを暖かく快適に使うための工夫

冬の敷きパッドをより快適に使うには、寝具全体の組み合わせと保温環境の工夫が重要です。敷きパッド単体では暖かさを確保しきれないため、床やベッドフレームからの冷気を遮断し、熱を逃がさない仕組みを整えることで体感温度が大きく変わります。

最も効果的なのは、敷きパッドの下に断熱パッドやアルミシートを敷く方法です。これにより床からの冷気をカットし、熱が逃げにくくなります。また、敷きパッドの上には吸湿発熱素材のシーツを重ねると、体から出る水分を熱に変換し、自然なぬくもりを維持できます。

さらに、布団の中の空気層を増やすことで保温性が高まり、毛布や掛け布団との組み合わせも重要なポイントです。「掛け布団は軽く、敷きパッドは保温力重視」で選ぶことで、温度と湿度のバランスが整った快眠環境をつくれます。

4. 電気毛布や毛布との併用は?安全に使うポイント

冬の冷え込みが厳しいときには、敷きパッドと電気毛布や毛布の併用が効果的です。ただし、熱のこもりすぎや乾燥を防ぐための温度管理が欠かせません。

フランネルやボアなどの起毛素材は熱を蓄えやすく、電気毛布を高温設定で使用すると寝汗や乾燥の原因になります。そのため、電気毛布の温度は低〜中モードでの使用が理想です。

また、肌に直接触れないように綿素材のシーツや薄い敷きパッドを間に挟むと、熱の伝わり方が柔らかくなり快適です。

安全面では、タイマー付き・自動温度調節機能付きの電気毛布を選ぶことが推奨されます。電気毛布を使わないときも、断熱素材入りの敷きパッドや吸湿発熱系素材を活用すれば、自然な暖かさを保ちながら安心して使用できます。

5. 冬用敷きパッドのお手入れと長持ちのコツ

冬用の敷きパッドは、保温性が高い反面、汗や皮脂がこもりやすく衛生面のケアも大切です。定期的なお手入れをすることで、暖かさ・肌触り・耐久性を長期間維持できます。

基本的には2週間〜1か月に1回の洗濯が理想です。ポリエステルやフランネルなどの化学繊維素材は、自宅の洗濯機でネットに入れ、弱水流・30℃以下の中性洗剤で洗えばOKです。

一方、ウールやムートン素材は水に弱いため、陰干しやブラッシングで汚れを落とすのが最適です。洗濯後は形を整えて風通しの良い日陰でしっかり乾燥させましょう。

乾燥が不十分だとカビやニオイの原因になるため、完全に乾いてから収納するのがポイントです。また、使用中も除湿シートの併用や週1回の陰干しを行うと、湿気を防ぎながらふっくらとしたボリューム感を保てます。

6. 暖かいのに蒸れない!おすすめ機能性素材

冬の寝具で意外と多い悩みが、「暖かいけれど蒸れる」「汗ばんで寝苦しい」というもの。そこで注目されているのが、吸湿発熱×放湿性に優れた機能性素材です。代表的なのは、吸湿発熱素材(レーヨン混・モダール混)を使った敷きパッドです。

体から出る水分を吸収し、それを熱エネルギーに変えることで自然なぬくもりを生み出します。さらに、余分な湿気は外へ逃がすため、布団の中が暖かくてもムレにくいのが特徴です。

また、静電気防止加工が施されたタイプなら、冬特有の「パチッ」とした不快感を軽減でき、肌への刺激を防げます。「抗菌防臭」「防ダニ」「消臭」などの機能性加工を併用すれば、清潔さと快適さを両立した理想の寝環境をつくることができます。

7. 敷きパッドの寿命と買い替えサイン

敷きパッドの寿命は、素材や使用頻度によって異なりますが、おおよそ2〜3年が目安です。特に毎日使う冬用タイプは、繊維がつぶれて保温性が落ちたり、毛玉やヘタリが目立ち始めたりしたら買い替えのタイミングです。

次第に「敷いた瞬間の暖かさが減った」「毛並みがゴワつく」と感じたら、それは中綿や起毛がへたって断熱性・吸湿発熱性が低下しているサインです。また、静電気が増えたり、洗濯後もニオイが残るようになった場合も、繊維の劣化が進んでいる証拠です。

買い替え時には、同じ素材にこだわらず、通気性と保温性のバランスが良い最新モデルを検討してみましょう。最近の敷きパッドは、吸湿発熱・静電気防止・抗菌防臭加工などが標準装備されており、暖かさだけでなく快適性も進化しています。

最後に

あたたかくもムレにくい理想的な睡眠環境を作る一助になっていれば幸いです。

なお、以下のページで、敷きパッドの正しい使い方、ベッドパッドとの役割の違いを踏まえた選び方・組み合わせ方、上手なお手入れ方法、おすすめのブランドについて紹介しています。あわせてご参考にしてください。

よくある質問

Q1: 敷きパッドは冬だけ使うべき?

A. 敷きパッドは季節ごとに素材を使い分けることで、年間を通して快適に使えます。冬は保温性と吸湿発熱性に優れたフランネルやウール素材を選ぶと、底冷えを防いで暖かく眠れます。

一方、春夏は通気性・放湿性に優れたコットンや麻素材を選ぶのがおすすめ。季節に合わせて敷きパッドを替えることで、蒸れやカビの予防にもつながり、寝具の寿命も延ばせます。

Q2: 冬に冷たい敷きパッドを早く温める方法は?

A. 寝る直前に布団が冷たいときは、電気毛布を弱モードで30分ほど敷くのが効果的です。また、湯たんぽを敷きパッドの中央に置くと自然な温もりが広がり、低温やけどの心配も少なく安心です。

冷えやすい床にベッドを直接置いている場合は、断熱シートや除湿シートを下に敷くことで保温効果をさらに高められます。こうした工夫で、寝床内の温度を一定に保ち、朝まで快適な睡眠環境を維持できます。

Q3: 敷きパッドの下に何を敷くのが正解?

A. 冬は床からの冷気が伝わりやすいため、断熱層を作ることがポイントです。特にフローリングに直接マットレスを置いている場合、断熱シートやウールベッドパッドを下に敷くと保温力が格段にアップします。

湿気がこもりやすい環境では、除湿シートを併用してカビやダニの発生を防ぐことも大切です。また、ベッドフレームの場合でも通気性の良いすのこタイプを選ぶことで、保温性と衛生面のバランスを両立できます。

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