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【1万円台の安いマットレス】おすすめの選び方とブランド

※自分に合ったマットレスを選ぶ手順(型→素材→個別商品)と値段、体質、好み別におすすめできるマットレスについてこちらのページ「マットレスのおすすめ11選|専門家が教える自分に合うものを絞り込む手順」で徹底解説しています。価格以外の観点からも網羅的にマットレス選びを進めたい方は是非ご参考にどうぞ。

「安いマットレスを買ったら腰を痛めた」

なんていう話は、耳にタコができるほど聞いたことがあると思います。

寝具を作っている私としては、販売価格が1万円台のマットレスは低価格だという認識です。手の届きやすい価格ではありますが、このプライスゾーンはかなり有象無象なものが見受けられます。

そこで本日は「【1万円台の安いマットレス】おすすめの選び方とブランド」についてご紹介します。

著者情報
加賀 照虎

加賀照虎(上級睡眠健康指導士)

上級睡眠健康指導士(第235号)。2,000万PV超の「快眠タイムズ」にて睡眠学に基づいた快眠・寝具情報を発信中。NHK「あさイチ」にてストレートネックを治す方法を紹介。
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1. 安いマットレスを買うなら「高反発ウレタンマットレス」がおすすめな理由

結論、1万円台の低価格マットレスを購入するなら「高反発ウレタンマットレス」がおすすめです。

種類イメージ体圧分散反発弾性 横揺れ  通気性 お手入れ






高弾性ウレタンhigh-resiilience-foam
ラテックスlatex-foam


高反発ウレタンregular-foam
高反発ファイバーair-fiber


低反発ウレタンmemory-foam




ハイブリッド3-layers-hybrid-mattress


ボンネルコイルbonnel-coil
ポケットコイルpocket-coil
※コイルスプリングマットレスの体圧分散性はコイルの上の詰めもの(ウレタンフォーム やわたなど)の量と品質により大きく左右され、単体での評価が不可能なため「 – 」としています。また、それぞれ加工・品質により△が◯になったり、◎が◯になることがあります。

というのも、高反発ウレタンは商品原価を抑えやすいからです。つまり、低価格であっても、それなりの品質と寝心地に仕上げられるのです。詳しくご説明していきます。

1−1. 高反発ウレタンマットレスを低価格にしやすい理由

それでは高反発ウレタンマットレスだと、どうして安くできるのかというと以下の4つが主な理由となります。

  • 部材が少なくシンプルな構造なため
  • 厚みを抑えてコンパクトにできるため
  • 圧縮梱包をすればさらに小さくなるため
  • その他のマットレスよりも軽いため
クイーンサイズのマットレスもこんなにコンパクトに
クイーンサイズのマットレスもこんなにコンパクトに

例えば、スプリングマットレスだと硬鋼線に始まり、ウレタンフォーム、羊毛やポリエステルのわた、不織布など、部材が多くなります。

ポケットコイルマットレス断面図
ポケットコイルマットレス断面図

また、厚さが20cmほどになるため運賃が重くのしかかります。圧縮梱包出来なくはないですが、したとしても重いためややコスト高になります。

つまり、企業努力によりコスト削減をしようとしても、そもそもコストを下げられる要素が少ないのです。意外とシンプルな理由でスッと納得いただけたかと思います。

【注意】原料コストが安いというのも数年前までは一つの要因でしたが、主な原料であるTDI(イソシアネート)が近年高騰を続けているため値上げに踏み切るメーカーもちらほら出てきています。

1−2. その他の種類の低価格マットレスが非推奨な理由

とはいえ、高反発ウレタンマットレス以外の種類のマットレスにも安く販売されているものはあります。

「ほら、他にも安いマットレスあるじゃん!」と思われるかもしれません。が、大体の場合において性能に難がある恐れがあります。どういうことか解説していきます。

低反発ウレタンマットレス

鋭い人は「高反発ウレタンマットレスが低価格で作れるなら低反発ウレタンマットレスでもできるんじゃないの?」と思われるかもしれません。

確かに、部材が少ないことと圧縮梱包ができる点については同様です。が、低反発ウレタンは高反発ウレタンよりも原料コストが高くなるため(柔らかいため密度を上げないと耐久性が維持できない)そこまで安く作ることができないのです。

ウレタン密度(kg/㎥)耐久性の評価
高反発低反発
20以下30以下数ヶ月~1年程度の使用に向いています。
1万円をきる安価なウレタンマットレスに使用されることが多いです。
25前後35前後3~5年の使用に向いています。
リーズナブルなマットレスに使用されることが多いです。
30前後40前後5~8年前後の使用に向いています。
国内・海外ブランドの有名なマットレスの密度がこの辺りです。
40以上50以上8年以上の長期使用に向いています。
高価で高品質なマットレスのウレタン密度はこの辺りです。

低反発ウレタンマットレスを安く買いたい人におすすめの方法は「高反発ウレタンマットレスの上に低反発ウレタントッパーを敷く」ことです。

こうすることで安上がりに低反発の寝心地を再現することができます。低反発ウレタントッパーの厚みを変えることで沈み込み具合を調整させられます。5cmほどの厚みがあれば寝心地は十分低反発になります(しかも沈み込みすぎ対策にもなります)。

高弾性ウレタンフォームマットレス

同じように、「高反発ウレタンフォームマットレスが安くできるなら、高弾性ウレタンフォームマットレスも安く作れるんじゃないの?」と思うかもしれませんが、高反発ウレタンフォームマットレスを安く作ると反発力の強さのため、寝たときの押し返しが強すぎて不快感が出やすくなります。

種類イメージ跳ね返り率
高弾性high-resiilience-foam50%以上
レギュラー
(高反発)
regular-foam15~50%
低反発memory-foam15%未満
ハイブリッド3-layers-hybrid-mattress
【注意】2021年規定が変わり、跳ね返り率50%以上で高弾性(高反発)、15~50%でレギュラーとなりました。しかし、市場にある高反発マットレスの反発弾性は40%前後のため、実態に即したままの記載を続けていきます。

ある程度の柔らかさのある高弾性ウレタンフォームであればいいのですが、そうすると低反発ウレタンフォームと同じように密度を高めなければならなくなるため、結果的に低価格にすることができなくなるのです。

コイルスプリングマットレス(脚付きマットレス)

低価格マットレスの中でもっともハズレが多いのが、コイルスプリングマットレスです。高コスト体質のこの種のマットレスを下手に安く作ってしまうと、以下のようなことが起こります。

  • クッション材が薄すぎることが多い
  • 寝心地が硬くなりやすく腰や背中を痛めることも
  • 線材の質が悪いとへたりやすく、ギシギシ軋みやすい
低価格スプリングマットレスで腰を痛めやすい理由
低価格スプリングマットレスで腰を痛めやすい理由

また、コイルスプリングマットレスは処分するときに要する労力と費用も大きいです。そのため、一定以上の品質のものを購入しないとコストパフォーマンスが悪くなり「思ったより高い買い物だったな」と不満が出てきます。

なお、脚付きマットレスもほとんどがコイルスプリングを部材としており、同様の理由から安いものはおすすめできません。

脚付きマットレス
脚付きマットレス

ラテックスマットレス

ラテックスマットレスは原料などのコストが高いため低価格品自体が稀です。そんななか存在する安いものはほとんど確実に、天然100%ラテックスではなく合成ラテックス素材のマットレスです。

種類天然ゴム保有量 品質  価格 
合成ラテックス80%未満
天然ラテックス80%以上100%未満
天然ラテックス100%100%

合成ラテックスマットレスは以下の理由からおすすめできません。

  • 耐久性に難がある
  • へたりやすく寝姿勢が悪くなりやすい
  • ゴム臭が強くなりがち

ラテックスマットレスを購入するのなら、予算を8万円くらいまで上げて天然100%のものを購入することをおすすめします。

高反発ファイバーマットレス

高反発ファイバーマットレスの低価格なものはへたりやすいことがあるので要注意です。

素材の性質上、面で支える硬めの寝心地なのですが、腰などの体の重い部分がへたってしまうと腰が沈み込みすぎた寝姿勢になってしまいます。これを避けるために素材自体を硬くする手法が取られることがあるのですが、そうなると今度は寝心地が硬くなりすぎてしまい腰に圧迫を感じてしまいます。


2. 1万円台の低価格高反発ウレタンマットレスを買うときの注意点とコツ

もちろん、1万円台の高反発ウレタンマットレスにもピンからキリまであります。

1年程度でへたってしまうものもあれば、5年前後快適に寝られるものまでありますし、蒸れやすいものもあれば、蒸れにくいものもあります。選ぶときの注意点とコツを紹介するのでご参考にしてください。

2−1. 耐久性が十分か見分けるには「密度」を確認すること

安いマットレスと言っても、数ヶ月でへたってしまったら困りますよね。

では、あなたは何年間使いたいとお考えですか?繰り返しになりますが、高反発ウレタンマットレスの耐久性は「ウレタンフォームの密度」に大きく影響されます。そして、密度が高ければ、価格もその分高くなります。

ウレタン密度(kg/㎥)耐久性の評価
高反発低反発
20以下30以下数ヶ月~1年程度の使用に向いています。
1万円をきる安価なウレタンマットレスに使用されることが多いです。
25前後35前後3~5年の使用に向いています。
リーズナブルなマットレスに使用されることが多いです。
30前後40前後5~8年前後の使用に向いています。
国内・海外ブランドの有名なマットレスの密度がこの辺りです。
40以上50以上8年以上の長期使用に向いています。
高価で高品質なマットレスのウレタン密度はこの辺りです。

例えば、もしあなたが3年未満の使用を考えているのなら密度25D以下のものでよいですが、5年前後の使用を考えているのなら25D以上あるものを選ぶようにしましょう。

2−2. 側生地の素材は何か

マットレスの原価を安く抑えるために、側生地のコストがよく削られます。

消費者が見落としがちなところだからでしょうか。40,000円前後の有名ブランド高反発ウレタンマットレスにポリエステル100%の薄いニット生地が使われていたのは驚きでした。このようなマットレスの上に直接寝てしまうと蒸れやすさを感じやすい上、寝汗が直にマットレスを吸収されてしまうので不衛生です。

types-of-fabrics

低価格の高反発ウレタンマットレスといえど三層ニットやジャカード織である程度厚さのある生地のものを選ぶことをおすすめします。

そして、ポリエステル100%ではなくコットンやレーヨンなどのような吸水性・吸放湿性のある素材とミックスされていると理想です。

素材イメージ柔らかさ滑らかさ 吸湿性  放湿性  耐久性  洗濯性 





綿
(コットン)
cotton1

(リネン)
linen1



(シルク)
silk1
羊毛
(ウール)
wool1




レーヨンlayon1

ポリエステルpolyester1

2−3. 厚さは底つき感ない程度あるか

当たり前の話ですが、マットレスが薄ければ薄いほど原料が少ないので価格は安くなります。

しかし、薄いマットレスは注意が必要です。必要最低限の厚さのない薄いマットレスでは底つき感があるため、快適に眠れなくなってしまうからです。

底つき感

薄いマットレスが欲しいとしても、あなたの体重をもとに必要最低限の厚さがあるものを選ぶようにしましょう。

  • 5cm:30kg前後
  • 7cm:体重60kg前後
  • 10cm:体重が80kg前後
  • 13cm:体重100kg前後
種類イメージ厚み評価
マットレス
トッパー
mattress-topper33cm一般的なマットレストッパーの厚み。分厚い敷きパッドと
同じくらいのサポート性。これ一枚で寝るのはやや不十分。
5cm厚めのマットレストッパー。体重30kg前後の子供なら、
この厚みのもの一枚で寝ても問題ない。
敷布団/
ノンコイル
薄型
マットレス
thin-non-coil-mattress37cmやや薄めの敷布団などの厚み。体重60kg前後の人であれば
底つき感少なく寝られるが、横向き寝だとやや不安。
10cm敷布団・床置きマットレスの厚み。体重80kg前後でも
底つき感なく寝られる。折り畳んだり、収納できる限度の厚み。
ノンコイル
ベッド
マットレス
thick-non-coil-mattress315cm大の大人でも問題なく寝られる厚み。折り畳んだり、
収納するのは困難。ベッドの上で使うべき厚み。
20cm厚いノンコイル、薄型のスプリングマットレスによくある厚み。
スプリングの上の詰めものが十分か確認すること。
コイル
スプリング
ベッド
マットレス
coil-mattress325cm標準的なベッドマットレスの厚み。スプリング製のものが大半。
シングルサイズでも20kg以上の重さになる。
35cmベッドマットレスとしては分厚い部類。スプリング製で
両面仕様のものが大半。ものによっては厚すぎることも。

2−4. 床に敷いて使うなら三つ折り形状がおすすめ

床に敷いて使うのならなるべくコンパクトなほうが使い勝手がよいです。

厚み10cm前後で三つ折り形状だと敷布団のように折り畳んで押入れにしまうこともできるのでおすすめです。

Three-fold-mattress-in-closet
三つ折りマットレスを押入れにしまう

また、数年使って腰あたりがへたってきたら、脚のところのウレタンの変えることで、寝心地を復活させることが出来ます。

Change-the-parts-of-polyurethanefoam
ウレタン交換でさらに長持ち

(※ウレタンフォームを取り出せる仕様のものに限ります)

2−5. 返品可能か

多くの商品に当てはまりますが安いものは当たり外れが激しいです。

返品は可能か、そして、どのような場合だと返品が認められるか事前に確認しておきましょう。

2−6. 安く買える時期を知っておく

2月、5月、8月はマットレスを通常よりも安く買えるチャンスの時期です。

全ての企業に当てはまる訳ではありませんが、5月は新生活セールの後に残ったものが安く販売されることが多く、2月と8月前は決算前ということで売上を作るためにセールが行われやすいからです。


3. 1万円台でおすすめの安いマットレス

自社製品のみの紹介となり恐縮ですが、品質に自信を持って紹介できる安いマットレスってなかなかないのでご容赦いただけると幸いです。

エコラテエリート 一枚ものマットレス【低価格×高反発ウレタン×ベッド仕様】

エコラテ エリート マットレス
エコラテエリート 一枚ものマットレス
型・種類ノンコイルベッド/高反発ウレタンフォームマットレス
厚み14cm
硬さふつう~やや硬め
送料無料
返品保証3週間
サイズ・重量シングル: 98×195×14cm・約9.5kg、セミダブル: 118×195×14cm・約11kg、ダブル: 138×195×14cm・約12.5kg、クイーン: 158×195×14cm・約14kg
価格シングル: 19,990円、セミダブル: 22,990円、ダブル: 25,990円、クイーン: 28,990円
リンク商品ページ

低価格マットレスの決定版です。3万円前後の予算で考えている人におすすめです。反発弾性45%の柔軟な寝心地に加えて、凸凹プロファイル加工で適度な体圧分散性になっています。

無駄を削ぎ落として最高のコストパフォーマンスを目指しました。自社製品なので恐縮ですが、まさに優秀(エリート)な自信作です。

3週間トライアル返品無料プログラム」を設けました。この機会をお見逃しないようご利用ください。

エコラテエリート 三つ折りマットレス【低価格×高反発ウレタン×三つ折り仕様】

エコラテ エリート 三つ折りマットレス
エコラテ エリート 三つ折りマットレス
型・種類ノンコイル薄型/高反発ウレタンフォームマットレス
厚み10cm
硬さふつう~やや硬め
送料無料
返品保証3週間
サイズ・重量シングル: 98×195×10cm・約7kg、セミダブル: 118×195×10cm・約8kg、ダブル: 138×195×10cm・約9kg、クイーン: 158×195×10cm・約10kg
価格シングル: 16,990円、セミダブル: 19,990円、ダブル: 22,990円、クイーン: 25,990円
リンク商品ページ

上記と同シリーズの三つ折りマットレスです。床の上でマットレスを使うことを想定されているのなら、こちらの三つ折り仕様がおすすめです。

厚みが10cmになっているため、敷布団のようにコンパクトに折りたたんで押入れに収納できます。敷布団の手軽さと、マットレスの寝心地を兼ね備えた仕上がりになっています。

エコラテエリート マットレストッパー【高反発ウレタン×低価格】

エコラテエリート マットレストッパー
エコラテエリート マットレストッパー
型・種類マットレストッパー
厚み6cm
硬さふつう
送料無料
返品保証なし
サイズ・重量シングル: 98×195×6cm・約4kg、セミダブル: 118×195×6cm・約4.5kg、ダブル: 138×195×6cm・約5kg、クイーン: 158×195×6cm・約5.5kg
価格シングル: 9,990円、セミダブル: 11,990円、ダブル: 13,990円、クイーン:15,990円
リンク商品ページ

またもや同シリーズの厚み6cmのトッパーです。「今使っているマットレスも悪くないけどちょっと寝心地に不満がある」という方におすすめです。これを一枚お使いのマットレスの上に敷いていただくだけで寝心地を改善させられます。マットレスを買い直すよりも安上がりで手軽です。


最後に

安いマットレスを買うなら高反発ウレタンマットレスがよいこと、そして、低価格の高反発ウレタンマットレスを選ぶときの注意点とコツについてご理解いただけていれば幸いです。

なお、その他の種類のマットレスにも興味があり、選び方のコツが知りたいということであれば、以下のページで紹介しているのでご参考にしてみてください。

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また、マットレスに関するページを以下にまとめましたので、気になるトピックがあればあわせてご参考にしてください。

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最高のマットレス

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